東京画廊+BTAP 2007
アジアを代表する現代美術画廊「東京画廊+BTAP」のブランディングデザイン
- クライアント
- 東京画廊+BTAP
- 背景
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現代美術を扱う画廊としては老舗であり、日本を代表する現代美術画廊「東京画廊」がアジアにおいても業界をリードする画廊となるべく新しい拠点づくりとブランディングを行った。
- アプローチ
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東京と北京それぞれの拠点を合併リニューアルするにあたり、ロゴ、展覧会、広告のデザインをトータルに手がけた。ロゴデザインは、日本とアジアを繋ぐ新たな拠点となることを示して、「+(プラス)」の図と字を反転させてデザインしている。リニューアル後に北京で行われ、アートシーンにおいて大きな意味を果たした「もの派」の展覧会のために、コンセプト「587589」も開発し、チラシやDMなどにも展開している。
- ブランドサイト
- http://www.tokyo-gallery.com


